肩書きをアップデートしていく方法

✴︎ヨガとかのスポーツインストラクター

✴︎マッサージなどの健康産業に関わっている

✴︎大学の先生

✴︎めっちゃ稼いでそう

✴︎真面目

✴︎演技指導とかするひと

 

 

誰のことやと思いますか?

わたしの第一印象だそうです😳

 

先日の「肩書きアップデート講座」では、はじめましての方とご挨拶もそこそこに、第一印象を言い合い聞き合う時間がありました。

 

みなさんは「肩書き」ってどうやってつけますか?

 

 

 

 

 

わたしは、ケアサロンをはじめて2年。自己紹介の機会もだんだんと増えました。

どなたのためのサロンなのか。

何をご提供できるのか。

自分が願っていることは何か。

経歴は。自分の経験からの思い。

など、自己紹介のその都度、考えながら話していました。

 

これまではスクールカウンセラーを長年していたので、属している所が学校とか教育委員会とか、そういう所属があるとあんまり肩書きの事を考えなかったように思います。

肩書きをはじめて手に入れたのは、学校を出て、金融機関に勤めていた時でしょうか。その肩書き「営業総務課」やったかな。その一職員。

結婚したり出産して手放した肩書き、また新しい肩書きを名乗ります。〇〇の妻とか〇〇の母も肩書きやんね。PTAの役員とかも。

 

今はスクールカウンセラーという肩書きを手放して、サロンをひらき、子離れ世代の女性のためのこころと身体のお手あてをしています。

 

アップデート講座を受けて、まだ肩書きについては考え中です。

 

 

 

 

最初に書いたような第一印象を持たれるんや、と驚きました。

講座では、自分がつけたい肩書き。ひとから教えてもらう印象からくる肩書き。両方から考えてみるという視点も学びました。

 

これからアップデートしていきます⁂⁂

 

 

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